グランモアの脱毛
【グランモアでは「自分だけ」の脱毛ができます】
一つ目の「自分だけ」は、脱毛のスケジュールです。
よくある激安サロンで多いのが「次の予約が取れるのはだいたい半年後になります」というパターン。
これだと、人それぞれの脱毛周期に合わせた予約が取れるわけがありません。
その結果、脱毛がうまくいかなくなってしまったり、あきらめてしまったり、ということがおきてしまうんです。
「一番いいときに」脱毛するのが、確実な脱毛のためには必要だ、っていうのは素人でもわかること。
グランモアは、「一番いいときに」脱毛できるようにスケジュールを作れることを最優先にしています。
もう一つの「自分だけ」は、肌の状態を見極めた脱毛の設定です。
人によって、時期によって、肌の状態って違うものですよね。
肌の色、肌の質、日焼け…などなど、人の肌ってずいぶん違いがあるものなんです。
グランモアでは、肌の状態を68のパターンに分類しています。
その68パターンごとに脱毛設定を変えて、「自分だけ」の脱毛を実現しているんです。
【グランモアの高品質なサービスとは?】
グランモアでは「脱毛しておしまい」というレベルのサービスではなく「肌をきれいにしてこそ本当のサービス」をモットーにしています。
脱毛はどうしても肌にダメージを与えてしまうもの。だから余計ケアが必要になります。
グランモアでは、まず脱毛前に「強酸性水」で肌を引き締めてキメを与えてから脱毛スタート。終わった後には、お肌にうれしい「沖縄海洋深層水が配合されたローション」でうるおい成分をたっぷり補給してお肌をケアします。
意外と知られていない、脱毛機材のメンテナンスもグランモアならばっちり。一番重要なランプの交換も確実に済ませています。
だから、1回の効果を最大に引き出すことができるわけなんです。
さらに、サービスを向上させるためにグランモアがとりくんでいるのが「消費者生活センターでの情報収集」です。
定期的に消費者生活センターで、脱毛サロンや美容サロンについての苦情などの情報を集めてサロン運営に役立てているんです。また、カスタマーセンターを立ち上げ、スタッフのトレーニングに生かしているんです。
【グランモアのラヴァライン脱毛】
脱毛の中で、ワキに続いて人気があるのがVラインやIラインといわれる部分の脱毛。
デリケートなところなので、自己処理だと黒ずみや肌トラブルが心配なところ。
でも、いろいろ心配しながらも、場所が場所なのでなかなか脱毛に踏み切れない、「どうしたいか」をオーダーしにくい、聞いてみたいけどそれもちょっと…だったらとりあえず自分でなんとかしちゃったほうが気楽かな…なんていう悩みが多い場所だったりもするわけです。
でも、グランモアは「ラヴァライン」という言葉を登録商標にしてしまったぐらい、このゾーンの脱毛に力をいれていて、パターンシートを使って「どんな仕上がりにしたいか」をオーダーできるんです。
もちろんスタッフは1人がずっと処理完了までケアしてくれるので気持ちの上でも安心していいでしょうし、施術前のカウンセリングで、その日の肌の状態や健康状態などをしっかりチェックしたうえで施術してくれるので、デリケートな場所でも肌トラブルについても安心です。







